2010年01月03日
2010年初聖地巡礼
元日に氏神神社に初詣を終えたあと、頭ん中で観せられた場所が入ってきたので
家族を連れて行ってきた。
いった場所は氏神様を入れて5箇所。
本当は9箇所あったんだけどね。行けなかった場所にはまた今度いこう。





家族を連れて行ってきた。
いった場所は氏神様を入れて5箇所。
本当は9箇所あったんだけどね。行けなかった場所にはまた今度いこう。





2009年10月16日
2009年10月16日
2009年10月14日
伊勢神宮 神嘗祭

ご縁があって16日金曜日に、一年間に神宮で行われるお祭りの中で最も重いお祭り「神嘗祭」に
出席させていただくことになりました!
一般の人は立入禁止の内院の中で、由貴大御饌(ゆきのおおみけ)という儀
式が行われ、正殿前には白木の机(案という)が置かれて、神饌を供え祝詞
が奏上されます。また、皇室からの勅使による奉幣の儀が行われます。
伊勢神宮HPより
夜10時 「ボン、ボン」という太鼓の音の後に
暗闇から、白装束を着た神官20名以上が、松明の火に誘導されて行進し、
松明以外の照明は一切なく、関係者も私語厳禁という静寂の中で、月次祭の儀式が粛々ととり行われていく。とのことです。
そんな重要な行事に出席させていただかせてもらい感謝感激雨霰ですよ!奥さん!!!
様子はまたレポしますね~
2009年07月17日
聖地巡礼、熊野神社


今日は材料の都合でぽっかりと休日になっちまった。
そんなことならまだ海に入ってれば良かったよ。
んなんで現場から車を走らせてると目に飛び込んできた八咫烏。
熊野神社だ。
車をUターンさせて神社へと向かった。
鳥居をくぐり最初に目がいったのは本殿脇の御神木樹齢500年の『雲龍椎』だ。
強いエネルギーを放ってますよ。
しばらく雲龍椎を眺めてから参拝をさせて頂きました。
御祭神は伊佐奈岐命
事解男命、速玉男命。
境内社は稲荷神社、
福神社、山住神社、
伊雑神社・天照皇大神、津島神社、八柱神社、
天白神社、秋葉神社。
境内社の天白神社と秋葉神社が並んでいて思わずニヤリ。
何だかまだ聖地巡礼したくなってきたぞー
2009年07月12日
2009年06月28日
光月神社





ちょっと前に現場帰りに発見した神社
『光月神社』。
気になり車をUターンさせて参拝させていただきました。
御由緒によると、今から400年前、この上に庵を建てて住んでいた光月坊という僧は、
法力が優れていて、多くの人々の難病を治しました。
なかでも歯の痛みは、すぐに止めることができたと言われています。
江戸末期までは、この僧の霊をまつった光月坊という庵があって、人々が信仰していました。
明治になって主神に月読命をまつって神社になりました。
うむぅぅ・・・・・・ちとちがうよーな・・・・・・・
何故今頃この記事をアップしたかというと、今朝嫁さんが観た夢とリンクしていたからです。
因みに嫁さんは光月神社のことを知りません。
今日は気になる神社を巡ってきますね。
2009年06月18日
若御子神社
波乗り仲間のあきちゃん、ヒデチャンに、カッちゃんしげちゃんの住む古人見の氏神様「若御子神社」。
神社名の若御子と聞いてすぐにピ~ンときた。
すぐにカメラををって参拝させていただきました。

若御子之神社、須佐之男神社の2つの神社名になってるんですね。


若御子神社の祭神 は天之忍穂耳命・須佐之男命・角避比古命。
やはりそのとーりの場所でしたよ。
須佐之男命の神気が伝わってきます。



そしていちばん驚いたのは祭神 が天之忍穂耳命だったことだ。
若御子神社と聞いた時にすぐ頭に入ってきたことと思い切りリンクはしているのだが、
まさかこんなにダイレクトにね・・・
アメノオシホミミ(マサカツアカツカチハヤヒアメノオシホミミ)は、日本神話に登場する神。
古事記では正勝吾勝勝速日天忍穂耳命、正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命、
日本書紀では天忍穂耳命、先代旧事本紀では正哉吾勝々速日天押穂耳尊と表記する。
名前の「マサカツアカツ(正勝吾勝)」は「正しく勝った、私が勝った」の意、
「カチハヤヒ(勝速日)」は「勝つこと日の昇るが如く速い」の意で、誓約の勝ち名乗りと考えられる。
「オシホ(忍穂)」は多くの稲穂の意で、稲穂の神であることを示す。
もともと天之忍穂耳命・須佐之男命の二柱の神を祭る神社であったが、角避比古命が合祀された。
口碑によれば、明応7(1498年)年の大津波で荒井崎(現 浜名郡新居町)の集落が流され、鎮守の神である角避比古神社も流された。その時集落の住民とともに角避比古神社の御神体の宮船が、小人見村(現 古人見町)の古橋七兵衛家の西側の岬に流れ着いた。現在、その漂着地点には小祠があり、元文2年(1737年)と寛保元年(1741年)の石籠がある。
昭和27年(1952年)、宮司・氏子総代連署の申請書に、口碑で伝えられている事や古橋家の文書をもとにした調書を添えて神社庁に提出、合祀が許可された。
細江神社、湊神社からも合祀の申請が出されていたにもかかわらず、許可されたのはこの若御子神社だけである。

現場が近いうちにまた行こう。
"遥か"
夏の色に憧れてた フツウの毎日
流されたり 逆らったり 続く細い道
君と巡り合って もう一度サナギになった
嘘と本当の狭間で 消えかけた僕が
思い出からツギハギした 悲しいダイアリー
カギもかけず 旅立つのは 少し怖いけど
丘の上に立って 大きく風を吸い込んで
今 心から言えるよ ニオイそうな I love you
すぐに飛べそうな気がした背中
夢から醒めない翼
僕らそれぞれ 仰ぎ見る空
夢から醒めない翼
飛べそうな気がした背中
夢から醒めない翼
それぞれ 仰ぎ見る空
夢から醒めない翼
遠い 遠い 遥かな場所へ
神社名の若御子と聞いてすぐにピ~ンときた。
すぐにカメラををって参拝させていただきました。

若御子之神社、須佐之男神社の2つの神社名になってるんですね。


若御子神社の祭神 は天之忍穂耳命・須佐之男命・角避比古命。
やはりそのとーりの場所でしたよ。
須佐之男命の神気が伝わってきます。



そしていちばん驚いたのは祭神 が天之忍穂耳命だったことだ。
若御子神社と聞いた時にすぐ頭に入ってきたことと思い切りリンクはしているのだが、
まさかこんなにダイレクトにね・・・
アメノオシホミミ(マサカツアカツカチハヤヒアメノオシホミミ)は、日本神話に登場する神。
古事記では正勝吾勝勝速日天忍穂耳命、正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命、
日本書紀では天忍穂耳命、先代旧事本紀では正哉吾勝々速日天押穂耳尊と表記する。
名前の「マサカツアカツ(正勝吾勝)」は「正しく勝った、私が勝った」の意、
「カチハヤヒ(勝速日)」は「勝つこと日の昇るが如く速い」の意で、誓約の勝ち名乗りと考えられる。
「オシホ(忍穂)」は多くの稲穂の意で、稲穂の神であることを示す。
もともと天之忍穂耳命・須佐之男命の二柱の神を祭る神社であったが、角避比古命が合祀された。
口碑によれば、明応7(1498年)年の大津波で荒井崎(現 浜名郡新居町)の集落が流され、鎮守の神である角避比古神社も流された。その時集落の住民とともに角避比古神社の御神体の宮船が、小人見村(現 古人見町)の古橋七兵衛家の西側の岬に流れ着いた。現在、その漂着地点には小祠があり、元文2年(1737年)と寛保元年(1741年)の石籠がある。
昭和27年(1952年)、宮司・氏子総代連署の申請書に、口碑で伝えられている事や古橋家の文書をもとにした調書を添えて神社庁に提出、合祀が許可された。
細江神社、湊神社からも合祀の申請が出されていたにもかかわらず、許可されたのはこの若御子神社だけである。

現場が近いうちにまた行こう。
"遥か"
夏の色に憧れてた フツウの毎日
流されたり 逆らったり 続く細い道
君と巡り合って もう一度サナギになった
嘘と本当の狭間で 消えかけた僕が
思い出からツギハギした 悲しいダイアリー
カギもかけず 旅立つのは 少し怖いけど
丘の上に立って 大きく風を吸い込んで
今 心から言えるよ ニオイそうな I love you
すぐに飛べそうな気がした背中
夢から醒めない翼
僕らそれぞれ 仰ぎ見る空
夢から醒めない翼
飛べそうな気がした背中
夢から醒めない翼
それぞれ 仰ぎ見る空
夢から醒めない翼
遠い 遠い 遥かな場所へ
2009年06月06日
琵琶湖と比叡山

京都聖地巡礼終了。
大津サービスエリアで琵琶湖と比叡山を眺めてマッタリとしてます。
今回もいろんな神社仏閣を周った。
京都独特のエネルギーにクラクラしたよ。
地元民の友人のおかげですごく充実した聖地巡礼が出来ました。
m(_ _)mありがとうね〜
次回はゆっくりと京都のエネルギーに触れにきます。
さぁ、浜松へ帰ろう〜
2009年06月06日
探さないで下さい

久しぶりの遠出の聖地巡礼だ。
今日はスーツで参拝。
本当の俺はいつもスーツ姿なのだよ。みんな知らないと思うけど…
とりあえず大津サービスエリアで一服中。
サービスエリアやキオスクに寄るといらん物を買ってしまうから困ったものだ。
そんなんで順調に京都に向かってます…オップス、探さないで下さい。
2009年06月04日
京都へ

今の現場の御施主様は元京○御所の職員さんだった方で、昼休みには○都御所の話しをしてくれるのよ。
それをニヤニヤ聞いてるのね俺が。
したら上賀茂神社の氏子の友人から、ある物を上賀茂神社に奉納しに行くから一緒に来ない?と連絡が入る。
タイムリーな事に今回私がオーダーしたサーフボードのデザインのコンセプトと上賀茂神社は凄くリンクしてるのよこれが。
そんなんで土曜日に上賀茂神社の賀茂別雷神にご挨拶をしに行かせてもらいます。
御施主様の兄弟は上賀茂神社の氏子らしい。さっき聞いた。
よしよし。土曜日は京都へ行こう!
2009年06月03日
2009年06月01日
ア・キ・ハ
先日の明方、半紙と筆が現れ、筆が「火」と書き始めた時た。
すぐに秋葉の事だとわかった。「火」に特徴があるからだ。
その日、仕事が順調に進み、午前中で終わったので明方見た、秋葉神社へ向かうことにした。
現場から直に秋葉神社へ向かう途中、以前紹介した例の場所が気になりだしたので少し回り道になるが寄って見た。
その場所へ着くと真っ白い老婆を見る。 気にせずに参拝しようと社に行くと紐で縛られた秋葉神社の御札があった。
いつもこの場所へ来ると必ず翁を感じる。あの能面の翁そのものである。
意味はわかっている。
因みに氷川神社、砥鹿神社でも同様。
そのあと秋葉神社へ。


また白い老婆を見る。
帰り道、参道の橋の上にいたニャンコの隣に座りボケ~っとしてた。
なぁ?ニャンコ。お前にはわかるだろう?

僕にしか見えない地図を拡げて独りで見てた
目を上げた時にはもう 太陽は沈んでいた
造りかけの大きな街は 七色のケムリの中
解らない君の言葉 包み紙から取り出している
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
流れ星 流れ星 本当の神様が
同じ顔で僕の窓辺に現れても
君の心の中に棲むムカデにかみつかれた日
ひからびかけていた僕の 明日が見えた気がした
誰かを憎んでたことも 何かに怯えたことも
全部かすんじゃうくらいの 静かな夜に浮かんでいたい
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
流れ星 流れ星 本当の神様が
同じ顔で僕の窓辺に現れても
すぐに秋葉の事だとわかった。「火」に特徴があるからだ。
その日、仕事が順調に進み、午前中で終わったので明方見た、秋葉神社へ向かうことにした。
現場から直に秋葉神社へ向かう途中、以前紹介した例の場所が気になりだしたので少し回り道になるが寄って見た。
その場所へ着くと真っ白い老婆を見る。 気にせずに参拝しようと社に行くと紐で縛られた秋葉神社の御札があった。
いつもこの場所へ来ると必ず翁を感じる。あの能面の翁そのものである。
意味はわかっている。
因みに氷川神社、砥鹿神社でも同様。
そのあと秋葉神社へ。


また白い老婆を見る。
帰り道、参道の橋の上にいたニャンコの隣に座りボケ~っとしてた。
なぁ?ニャンコ。お前にはわかるだろう?

僕にしか見えない地図を拡げて独りで見てた
目を上げた時にはもう 太陽は沈んでいた
造りかけの大きな街は 七色のケムリの中
解らない君の言葉 包み紙から取り出している
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
流れ星 流れ星 本当の神様が
同じ顔で僕の窓辺に現れても
君の心の中に棲むムカデにかみつかれた日
ひからびかけていた僕の 明日が見えた気がした
誰かを憎んでたことも 何かに怯えたことも
全部かすんじゃうくらいの 静かな夜に浮かんでいたい
流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで
流れ星 流れ星 本当の神様が
同じ顔で僕の窓辺に現れても
2009年05月07日
霊峰富士









帰りの途中車を停めて真っ白い雲に隠れた富士山の方角を見てた。
したら雨は相変わらず降ってるのに富士山の周りから晴れ間が見えてきた。
そして裾野から段々に姿を現してきた。
しばらく雲の流れをじっと見ていたけど今更何だけど凄いね!富士山。
幾つかのエネルギー体も見れたし、感じとれた。
長い間、眺めてたから帰宅したのが今よ(22時17分)。
夏休みにキャンプしに来よう。
2009年05月07日
5/7聖地巡礼


多摩蘭坂をのんびり歩いたあと、KENZ家の墓参りをして、北口本宮富士浅間神社に来た。
雨に濡れた新緑がきれいです。
偉大なる霊峰富士の息吹に包まれてポワ~としてるよ。
さあ、浜松に帰ろうっと。
ありがとう!富士山!
2009年04月21日
2009年02月03日
神社とお月様

一日に行った氏神神社へ参拝に行ったときのこと。
フウとフユが「お父さん!空から羽が降ってくるよ!」とさわいでる。
確かに何枚かの羽が降ってくる。
子供たちといっしょに空を見上げて目を凝らしてると、
ぽっかり開いた空にお月様が浮かんでた。



神社で見る月はなんとも云えない表情で語りかけてくる。
2009年02月01日
2009年01月29日
瀬織津比賣




今日は榛原方面で仕事。
時間が少しとれたので、浜岡の池宮神社に参拝させていただきました。
高山の末 短山の末より
佐久那太理に落多支つ。
速川の瀬に座す。
瀬織津比賣と云ふ神。
大海原に持出でなむ。














